2018年7月12日木曜日


https://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-12400000-Hokenkyoku/0000209861.pdf

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryouhoken/juuyou/kougakuiryou/index.html

平成30年8月1日から70歳以上の高額療養費の上限額が変わります。一般の方は18000円課税所得145万円以上の方は80100~252600円になります。詳しくは上記の厚生省ホームページをご覧ください。

2018年7月4日水曜日







 
近日中にOCTをバージョンアップします。当院では世界で初めて網膜血管撮影が出来る器械を開発したオプトビュー社 のAngioVueをいち早く導入しました。今回のバージョンアップによりAngioVueHD Montageのような合成アルゴリズムで眼底血管を広角撮影できるようになりました。6×12㎜で正確に今までより高解像で患者様にお見し、さらにわかり易く説明致します。また、緑内障の経過観察の過去6回分を同時表示し、角膜・隅角を広角で全体像を表示させ説明することが可能になります。今までの説明表示もそのままで高解像になります。御期待ください。

2018年6月6日水曜日

2018年(平成30年)4月19日(木)から22日(日)までの4日間で、大阪国際会議場
第122回日本眼科学会総会

2018年(平成30年)5月19日(土)から20日(日)までの2日間で、グランフロント大阪
第2回日本近視学会総会

に出席しました。最先端の医療を聞いてきましたので、当院でも診断、治療に活用していきたいと思います。

2018年6月3日日曜日


2018年5月22日で安木眼科開業18周年を迎えました。昨日、毎年恒例の食事会では、スタッフのみんなでイタリア料理を頂きました。今後とも安木眼科を院長、スタッフ一同で皆様の目を守っていくことを約束しました。

2018年3月26日月曜日

★兵庫県眼科医会臨時総会並びに特別講演 [生涯教育認定事業] (託児可)
日時:2018年2月24日(土)15:30~
場所:兵庫県医師会館
保険の話 : 15:30~16:00   
総会:16:00~16:30
特別講演: 16:30~17:30
  「黄斑部病変に対する外科手術
   --画像診断の発展がもたらす新しいアプローチ-」         
    今井 尚徳 先生(神戸大学医学部付属病院眼科 病院講師)


★第37回神戸市立医療センター中央市民病院・神戸アイセンター病院眼科
 オープンカンファレンス [生涯教育認定事業]
日時:2018年3月10日(土) 14:00~17:15
場所:神戸市立医療センター中央市民病院 講堂
特別講演:「OCTを用いた緑内障診断の実際」
    富田 剛司 先生(東邦大学医療センター 大橋病院 眼科 教授)

★第15回兵庫県オフサルミックセミナー [生涯教育認定事業]
日時:2018年3月24日(土)17:00~19:30
場所:ホテルクラウンパレス神戸 5階「MID TOWN」の間
Section 1. 17:00~17:40 
座長 西田 明弘 先生(神戸市立神戸アイセンター病院 副院長)
「視神経炎の診かた」 栗本 拓治 先生(神戸大学医学部附属病院眼科 特定助教)

Section 2. 17:40~18:20 
座長 本田 茂 先生(神戸大学大学院医学研究科 外科系講座眼科学分野准教授)
「緊急手術疾患とその対応」 木村 直樹 先生(兵庫医科大学 眼科学講座 講師)

Section 3. 18:30~19:30 
座長 五味 文 先生(兵庫医科大学 眼科学講座 主任教授)
「病態から考える加齢黄斑変性の最適治療」 古泉 英貴 先生
(琉球大学大学院医学研究科 医学専攻眼科学講座 教授)
 

上記講演会出席し勉強してきました。今後の診療に役立てていきます。

薬物による網膜障害

他科領域で用いられる薬物による網膜の影響が及ぶ場合がある。表はこれらの薬剤をまとめたものである。日本の眼科の最新号に掲載されていました。今後参考にしていきます。

2017年12月1日金曜日


兵庫県医師会設立70周年記念式における永年勤続学校医15年の功績により安木眼科院長が表彰されました。学校関係者の方々に御報告致します。これからもますます地域医療に貢献していきます。

2017年10月30日月曜日


2017年10月28日(土)~29日(日) 仙台国際センター

第58回日本視能矯正学会 (日本最大の視能訓練士の学会)

に当院の視能訓練士が出席し勉強してきました。

今後も、院長を含め日本全国の学会に出席して患者様のよりよい医療に貢献致します。