2022年8月10日水曜日

 


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新型コロナウイルス感染症患者の発生状況

【新型コロナウイルスの患者数:693,958(10,560)】8月9日発表※()内は新規患者数

兵庫県では、この度の新型コロナウィルス感染症に関するデータについて、以下のような基準で公開をしています。

  • 個人を特定するような情報は公開しません。
  • もしも他の情報と組み合わせることで個人を特定されるような情報があった場合は、公開を見直すことがあります。
  • 速報性を重視しているため、後で情報を更新することがあります。

報道機関各位におかれましては、感染症法の趣旨に則り、個人情報保護の観点から患者やその家族・関係者等が特定されないよう、また、混乱を避けるため医療機関への取材や、施設に対する風評被害がないよう特段のご配慮をお願いします。

令和4年6月30日付けで感染症法施行規則等が改正され、発生届様式が変更(簡略化)されました。これを受けて7月1日届出分から一部の公表項目(職業、感染経路)を省略しています。

令和4年8月9日発表の新規患者数

兵庫県発表(PDF:101KB)

(参考)

県発表の内訳(PDF:287KB)
県発表の内訳(エクセル:158KB)

過去の発表資料はこちら

政令市・中核市は、各市において発表しています。

新型コロナウイルス感染症(変異株)の患者の発生について

これまでの県内の新型コロナウイルス感染症患者の発生状況

令和4年7月1日以降分(8月8日24時現在)

新型コロナウイルスに感染した患者の状況(PDF:15,798KB)

新型コロナウイルスに感染した患者の状況(エクセル:9,108KB)

過去の患者の発生状況はこちら

県内市町別患者数

県内市町別新型コロナウィルス感染症患者数(8月8日現在)(PDF:84KB)

県内月別死亡者数

県内月別死亡者数(2020年3月~2022年6月)(PDF:100KB)

検査状況・陽性者の推移等

検査・陽性者等の状況はこちら

2022年6月16日木曜日

 

オートレンズアナライザーSOLOSTOPCON

 

2022.6.15

兵庫県第一号機で最新機器旧型より測定精度がさらに正確になりました)を新規導入しました。

測定ボタンを押すと両眼自動測定がスタート、単焦点レンズから累進レンズまで自動測定します。累進レンズもわかりやすいマッピング表示。

 https://topconhealthcare.jp/lp/jp/solos-1/








2022年5月23日月曜日

 2022年5月22日安木眼科開業22周年を迎えました。今年も、去年と同様にコロナウイルスのため恒例の食事会は、中止致しました。12日から学校検診をスタートしております。今年は学校行事再開予定。来週から、学年別で、運動会開催予定らしいです。

2022年1月22日土曜日

 2022年1月20日当院院長とスタッフ3回目新型コロナワクチンの接種を受けました。

O株が増加中ですが、皆様の目の健康を守るため、日々努力する毎日です。安心して受診して下さい。

日本気象協会 2022年春の花粉飛散予測 第3報発表

日本気象協会 2022年春の花粉飛散予測 第3報発表
1月20日、日本気象協会は「2022年春の花粉飛散予測 第3報」を発表しました。花粉シーズンは2月上旬に九州や四国、中国、東海、関東の一部からスタートする見込みで、1月のうちから花粉対策が必要となりそうです。飛散量は東海や北陸、関東甲信、北海道で前シーズンより多いでしょう。



2021年12月2日木曜日


 2021年11月20日(土)~11月21日(日) 東京国際フォーラム


第62回日本視能矯正学会 (日本最大の視能訓練士の学会)

に当院の視能訓練士が出席し勉強してきました。


OCTアンギィオグラフィー、斜視、弱視、神経眼科の最新情報を聞きました。

今後も、院長を含め日本全国の学会に出席して患者様のよりよい医療に貢献致します。

2021年11月6日土曜日

 

ファイザーのコロナ飲み薬、入院・死亡リスク89%減…「パンデミック終息のゲームチェンジャー」

その他 2021年11月6日 (土)配信読売新聞

【ワシントン=船越翔】米製薬大手ファイザーは5日、開発中の新型コロナウイルス感染症の経口薬(飲み薬)について、臨床試験の中間結果で入院や死亡のリスクが89%減ったことを確かめたと発表した。ファイザーは緊急使用許可の申請に向け、近く米食品医薬品局(FDA)に今回のデータを提出する方針だ。

 アルバート・ブーラ最高経営責任者(CEO)は声明で、同薬は「パンデミック(世界的な流行)を終わらせるためのゲームチェンジャーだ」と強調した。

 発表によると、ファイザー臨床試験には、症状が軽度~中程度の成人患者らに飲み薬と偽薬のどちらかを投与した。今回は約1200人分のデータを検証したという。

 英国では4日に米メルク製のモルヌピラビルが承認されており、服用や保管が容易な飲み薬の普及に期待が高まっている。

2021年10月4日月曜日

 


2021年10月1日(金)

エレックス株式会社の新型のパターンレーザ光凝固装置を導入致しました。

レーザ光凝固装置は、熱凝固作用を利用して眼底疾患(糖尿病網膜症・黄斑浮腫・網膜裂孔/剥離)を治療する際に、網膜にレーザを照射するために使用します。

インテグラ プロスキャン レーザー光凝固装置は、エレックスが長年培ったSolid-State Laserの技術を更に進化させた“Zen Tec™”キャビティを搭載した、業界唯一の自社製レーザーキャビティ搭載のスキャンパターンレーザー光凝固装置です。561 nmの黄色の波長は、ヘモグロビンのピーク吸収波長に近似しており、網膜色素上皮(RPE)のメラニンによる吸収も多いですが、神経感覚網膜のキサントフィルにはわずかしか吸収されないため、黄斑の内部と周辺の治療に理想的です。散乱度も低いため、混濁に対しての透過性が高くなります。561 nmの黄色の波長では、レーザー光と組織の相互作用が調節しやすいため、より予測しやすい調節された凝固斑を形成できます。さらに、より低い出力で治療を行えるため、患者様の不快感を大幅に軽減できます。

2021年9月27日月曜日

NHK教育 午後8:30~8:45 放送予定です

10/11(月)緑内障広がる治療の選択肢

10/12(火)加齢黄斑変性 治療時期を逃さない

10/13(水)スマホが原因!?緊急報告 急性内斜視

10/14(木)Q&A あなたの疑問に答えます

興味がある方はご覧ください。

2021年8月30日月曜日




 

2021年8月25日水曜日